EIKOKU GO

Everything British

EIKOKU GO

Everything British

“Can’t Be Arsed”

意味と使い方を学びましょう。

発音

 Can’t be arsed  /kɑːnt//biː//ɑːsd/

意味

この表現「~をする気が起きない、したくない」という意味があります無礼な表現なので会話の中では使わない方がよいでしょう。通常は親しい人との間で使用し、この表現は相手や周りに気を遣わずに言う言葉です。

使い方

例1

A: Don’t you need to go to the bank today?

A: 今日銀行に行くんじゃなかったの?

B: Ughh. I can’t be arsed.

B: うーん、行きたくないなぁ。

例2

A: You have to call the office back.

A: オフィスまで連絡してね。

B: Really? I can’t be arsed. It’s my day off.

B: 本当?めんどくさいよ、今日は休みなのに。

 

注意事項

時々、イギリス以外でもイギリス英語は使われています(オーストラリア、ニュージーランドなど)。このような記事から同じ単語とフレーズを使うことができますが、ここで紹介するすべての単語やフレーズが他の英語圏の国で使用されているとは限りません。特にアメリカ英語では、イギリス英語の表現とスラングはほとんど使われていないので、ご注意ください。

 

関連記事

【最新】人気記事TOP5

イギリス英語TOP5

人気記事TOP5